久しぶりにレポートしてまいりました。
ここ、福岡は、灼熱●●です。
極楽とはかけませんので、灼熱修業とでも申し上げておきます。
さてさて、どこからレポートいたしましょうか。
まあ、とにかく、当山の霊場建設は、信者の皆さんのお力もあり、手作り感よろしく、それこそ、手積で、建築されてます。
まずは、この石積みを見てください。
こんなに、石を積むことは大変な事ですよね。
前回までのレポートではここまではなっていませんでした。
さて、このブログは、Bloggerで作いるのは、お分かりかと思います。
で、で、googleで当山、智昇院をみてみました。
さ、こんな感じです。
Google MAPの空撮も結構、頻度高く、更新をしているのですね。
この空撮写真も、この数か月ではないですか。
すごいものですね、GOOGLEさん。
今回、同じ写真を何度もこだわってご紹介をしてもしょうがないのですが、まあ、おさらいの意味も含めて、掲載します。
今回特に、遠くで、簡単に智昇院にこれない人の為にも、当山の変化を見てもらいたいです。
ご本尊様ご本堂
五大明王
2017年8月13日日曜日
2015年12月19日土曜日
2015年12月14日月曜日
2015日12月13日 霊場建設は、人々の力で。。。なせば成る。。
お山では、信心深い人々が、老若男女。。え???誰が老だって。。ですか。
それは、私です。
皆さんお若いです。
霊場は、日進月歩進化しています。
集まってくる仏様も多いので、毎日のお水の替えも大変みたいです。
それは、私です。
皆さんお若いです。
霊場は、日進月歩進化しています。
集まってくる仏様も多いので、毎日のお水の替えも大変みたいです。
では、作業の様子です。
清掃をしながら!
地面をならして
なんだこの白いのは!
コンクリートだ
スケートリンク見たいに張って行きます。
素晴らしい。
できてきました。おーい気を付けろ! 誰も足を乗せるな~~~
すごいですね。どんどん仕上がって行きます。
2015年12月5日土曜日
掛け軸! 柳木の気構え! 負けました。
掛け軸の投稿がありました。
柳木が題材。
気に入らぬ風もあろうに柳かな
写真は、京都 東寺の柳です。
イメージで添付しました。
江戸時代
末期の臨済宗僧侶
仙厓義梵(せんがいぎぼん)の名言
我慢して耐えて居るのではなく
あるがままに耐える。
まるで、私に言われた言葉のようですね。 ね B氏
心の広い人物になりたいですね。
燃えろよ、燃えろよ、炎よ燃えろ
護摩供養でではありませんが。
すごいでかい袋に!!!炎へのプレゼント!
まさか、石や木切れではないでしょうね?
枯れ葉でも相当重いんじゃないでしょうか?
燃えました。
もえろよ、燃えろ!
炎よ燃えろ。
すみません、炎は、こちらが少し強め、多めにしました。
煙でプライバシーの術です。
建築中! まさしく建築中!
建築中で、もって上がった柱が立ち上がります。
ブロックが積みあがります。形が出来上がって行きます。
立ってますね。
柱がどんどん組みあがっています。
重労働ご苦労様です。
いや~~ 屋根が出来上がっています。
只今建築中!
只今建築中です。
写真が簡単に見えるのが残念ですね。こんなに、重たいものを運ぶのは大変です。
すごいですよね。
本当に重労働かと思いますが、頭がさがります。
崖っぷちから重たい木材をあげます。
一段あげて、また一段。 山の作業は大変です。
2015年11月8日日曜日
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